【驚愕】出会い系アプリTinderで仮想通貨と出会う

こんにちは、ケイです。

今回は、僕が仮想通貨を知ったきっかけ、始めた理由などを書いて行きます。

仮想通貨との初めての出会い

多くの人は、仮想通貨というワードをニュースや新聞などのメディアによって初めて目にすることが多いと思います。

しかし、僕が「仮想通貨」というワードを最初に目にしたのは出会い系アプリTinderでした。

Tinderといえばマジメな海外投資情報誌、ではなくてFacebookを利用した出会い系サービスを提供するアプリです。

Tinder

Tinder

    • Tinder Inc.
    • ライフスタイル
    • 無料

Pairsやタップルなどといった日本のゴリゴリの出会い系アプリと違い、基本料金は無料で割とフランクに利用できるため、最近は世界中で大流行しています。

初めての仮想通貨との出会いは去年の春頃でした。

友達と冗談半分でtinderをインストールし、女の子のプロフィールを見ていた時に、1人だけ異質な子がいたのを鮮明に覚えています。

その子のプロフィールは一言、「仮想通貨やってます

仮想通貨?ん?

普通なら、大学生/カフェ巡り/写真好き、とか、イケメン外国人ターゲットで、I want to learn Englishとかなんですけど、

まず仮想通貨ってwhat?

調べてみるとブロックチェーンやらスマートコントラクトやら知らないワードのオンパレード。うわ、これはヤバいやつ。

最近SNSで多い意識高いビジネス勧誘学生だ、撤退しよう。

なので、その時仮想通貨のかの字も知らない僕についた仮想通貨の最初のイメージは仮想通貨=ヤバい女の子でした。

仮想通貨、始めました

そして時は流れ2017年12月、僕はヤバい存在だった仮想通貨の世界に踏み込むことになります。

きっかけは、研究室でネットサーフィンをしているときにふと見かけたANGO[アンゴウ]という仮想通貨のブログです。

investor-a.com

最初は、これヤバい女の子の言ってたやつ、と思いながら面白半分で読んでいたのですが、

内容がわかりやすい上、タイムリーなことにビットコインも丁度その時期に暴騰していたためどんどん引き込まれて行きました。

その日は、ANGOを一通り読んだ後、仮想通貨について書いてあるブログをいくつか読みました。

有名どころだったら、イケダハヤトさんの「まだ仮想通貨持ってないの?」も読みました。

まだ仮想通貨持ってないの?

読む前にまず驚いたことが、イケハヤさんのブログ名が変わっていたことです。

以前は、まだ東京で消耗してるの?だったのですが、気づいたらまだ仮想通貨〜?になってる。

仮想通貨という存在は、あのイケハヤさんがブログの名前変える程のインパクトのあるものなのか、、これは面白そうだと思ったのを覚えています。

そして気づいたら、仮想通貨の国内取引所であるcoincheck、bitflyer、zaifの登録を済ませていました。

そして本人確認の最大難関ポイント、恥ずかしい免許証セルフィーを乗り越え、遂に仮想通貨デビュー。

本人確認もあとはハガキが送られてくること以外は全て完了し、とりあえずbitflyerにコンビニから50,000円入金してビットコインを買いました。

これで遂に、僕もTinderのプロフィール「仮想通貨、始めました」です。

ちなみに去年の春にTinderで初めて仮想通貨やってますガールに遭遇して以降、何人かの仮想通貨ガールを見かけました。

これからはTinderのプロフィールも、下手な自己アピールとかよりも「リップル100,000枚持ってます(ドヤ」とか書く方がモテるのかもしれない。

恐るべし仮想通貨。

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